スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | - | - |
<< 学習の習慣化 | main | 情報商材の詐欺に注意 >>

国民と国家の経済的自立

 

国民と国家の経済的自立

 

う〜〜ん。難問ですね。

 

最近は、よく「生活保護」が槍玉に挙げられています。

 

都市部では、合計毎月17万円程度が、国と地方から支給されています。

 

しかし、そのお金でパチンコに行ったり、飲酒をしたり、挙句の果てには、

 

ベンツを乗り回しながら受給したりと、不法な受給が後を絶ちません。

 

噂では、その窓口の職員は、ストレスで長く続かないとか・・・

 

 

一般の(本当に支給が必要な人)人が一人で受給窓口に行っても、

 

ほぼ受給が不可能で、在日の人や圧力団体の人と一緒に行くと、

 

不正受給に近い形で受けられるとも言います。

 

 

この前は、中国人の集団20名近くが、不正受給を受けていたことが明るみに出ましたが、

 

その一方で、日本人高齢者の年金が老夫婦2名で12万円程度。

 

基礎年金を減らす前に、「生活保護」を改善して欲しいと思いました。

 

 

10%削減で、7000億円ということは、全支給額が7兆円ということ。

 

そのうちの、本当に必要な人にはアメリカのように、必要物資が指定できるクーポン券にして、

 

外国籍の方には受給できないようにしないと、日本の国家財政が破綻しますね。

 

 

 

 

 

| ブログ | 08:21 | comments(0) | - | - | - |

スポンサーサイト

| - | 08:21 | - | - | - | - |
Comment










08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--