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グローバルな変化、これからの投資

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グローバルな変化、これからの投資

 

このブログに書くのは初めてですが、

 

これから襲ってくる、債権ドミノ現象では、

 

「ハイパーインフレ」になるか「大恐慌」になるか?

 

それとも、二つ同時に来るか、いずれかになると思います。

 

 

いずれにしても、銀行預金にしておくと、1年を待たずして、半額以下になりますので、

 

そのほかの形にしておくべきです。

 

 

日本の敗戦前後のハイパーインフレは約2050倍です。

 

ロシア危機の場合は1000倍以上。

 

その生活物価指数の上昇に追いついていったものは、意外にも、

 

株式でした。

 

ただし、鉱山株や不動産株等のなかで、鉄板の銘柄です。

 

また、もちろん金や銀も上昇します。

ただ、その上昇は一瞬で、瞬間風速のように、

一時的です。

 

やはり、株式と不動産、それに鉱山株等のポートフォリオを組んでおいたほうがよろしいようですね。

 

500万円以上ある方なら、マレーシアやフィリピンのビザを購入して、

 

現地の不動産投資で20%以上の年利を得る方法もあります。

 

 

| 世界経済 | 08:43 | comments(0) | - | - | - |

温泉での高齢者の会話

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温泉での高齢者の会話

 

昨日日帰り温泉のサウナで、聞くに堪えない高齢者の高慢な戯言を聞いてしました。

 

「困ったもんだよ。おいしいもんしか食えないんだから、肥ってしょうがない」

 

「コメが余って、半分は捨ててる」

 

「マカオに行っても、全然面白くないんだよ」

 

「90キロになっちまった。肥ると、しんどくてね〜〜」

 

 

ここは、田畑を手放して、豪邸が建っている田舎の日帰り温泉です。

 

つくづく、共産党にでも投票しようかと思ってしまいました。

 

都会では、若者が悲惨な仕事をこなして必死で生活しているのに、

 

60歳を過ぎて年金をもらいながら、多分億単位のお金を持っている老人。

 

 

風景が歪んで見えたのは、湯煙のせいだけではなかったようです。

 

高齢者が悪いわけではなく、土地制度や、日本の産業制度が腐りきっているからでしょう。

 

温泉でのうのうと戯言を言っている時間はそう長くはないと思います。

 

そのうちに、日本をゆるがす、世界的な経済崩壊や、大規模な変革が立て続けに起きるでしょう。

 

それを吸収して、新たな社会に適応できる子供らを育てたいものです。

| 世界経済 | 08:01 | comments(0) | - | - | - |

十干と十二支で干支

JUGEMテーマ:国際社会
 

十干と十二支で干支

 

 

よく「木を見て森を見ず」と言いますが、

 

易学の世界にも、これが言えています。

 

皆さんが干支(えと)として捉えているのは、

 

十二支だけで、肝心の十干がほとんど無視されています。

 

 

ところが、この十干が一番大切な「幹」当たり、

 

十二支は単なる「枝葉」でしかないのです。

 

 

たとえば、「庚申」の歳、は「更新」を意味し、

 

西暦の末尾、「0」と「1」の年がそれに当たります。

 

大きな変化のある年です。

 

 

20世紀から顧みても、

 

1911年「朝鮮併合」⇒「大東亜戦争」

1931年「満州事変」同上

1941年「大東亜戦争」

1961年「米軍ベトナム戦争介入開始」

1971年「ニクソンショック」

1991年「ソ連崩壊」

2001年「同時多発テロ」

2011年「金融危機」「東日本大震災」

 

10年サイクルで新しい時代が幕を開けるのが、

末尾「1」のつく年です。

 

今年の混乱は実は、これからの時代の象徴であるのです。

| 世界経済 | 10:59 | comments(0) | - | - | - |

未来を読み、子供のレールを敷く。

JUGEMテーマ:海外留学
 

「○に・をいれること」

 

実は、私、20年以上前に読んだ、日本で最大の預言書「日月神示」を信じています。

だって、100%に近いくらい、今までの歴史が書かれていますから・・・

 

東日本大震災のことも書かれていますよ。

たとえば「今までは山へ逃げればいいというてきたが、今回はだめ」

「氏神様大事にせよ。まつろうのだぞ」

ということで、三陸では、氏神様のところだけ津波を逃れました。

そしてご存知のように、原発の影響で、山に逃げてもだめでした。

 

挙げればきりがないのですが、

問題は、この終末が2011年から2013年までの大混乱の後、

「ミロクの世というすばらしい世が来る」までに、

大変な目に合わないといけないということです。

 

その災難を早く終わらせるために、

自分でできることは何か?

これをずっと考えてきました。

 

で、結論が出ました。

それは、

「悪としかと手を結ぶこと」だそうで

 

これが全然理解できなかったのが、昨日やっとわかりました。

 

他の項目で、

「かね仇の世の中来たぞ」という項目で、

金融資本主義を否定し、それを操る支配者を「アク」「イシヤ」としてきたのですが、

これと同じ土俵に上がり、手を組むしかない、と結論を出しました。

 

よって、これより海外投資、海外へのビジネスにも目を向け、

日本人の良さを海外へ輸出することを考えていきます
というより、海外音痴な日本人から、国際人へ。

娘にも、そのような人生のレールを敷こうと思っています。

 

これからは、日本にとどまっているような人は、

地を這うような生活が待っているでしょう。

 

| 世界経済 | 07:01 | comments(0) | - | - | - |

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